2025年7月18日
2025年7月18日
鹿原真理さんへ
私の苦しみを、真理さんならきっとわかってくれると思っていました。
私たちは仲間です。
私たちにしかわかりあえないことがきっとあるはずです。
これからもぜひ仲良くしましょうね。
真理さんの周りには何人もひどいことをする子がたくさんいるのですね。
きっと真理さんが良い子だからなのでしょう。
正直で真面目な人は、意地の悪い人間にねたまれてしまうものです。
あなたが怒るのも当たり前のことです。怒りが止められなくても、どうもしなくていいと思います。
ただあなたのままでいてください。
そして少しだけ待っていてください。
上原さんが痛い目にあったように、その立花さんという人もきっとどこかで報いを受けるはずです。
悪いことをした人は、神様から必ず罰を受けるものなのです。
また明日お話しましょう。
見えない誰かさん