ホーム
作品を書く
作品を探す
ランキング
コミュニティー
コンテスト
ホーム
作品を書く
作品を探す
ランキング
コミュニティー
コンテスト
ホーム
›
SF
›
口中調味料
SF
完結
短編
#SF
#短編
#近未来
#風刺
#ブラックユーモア
#職場
#価値観
#味覚
口中調味料
作者:
深見
フォロワー 0
味覚補正用口腔内インプラント。通称「口中調味料」。 味覚を自由に変えられるようになった時代。会社の飲み会で、一人の若手社員が「口中調味料」の使用を打ち明けたことを発端に、ささやかな議論が巻き起こる。 料理の味を変えるのは個人の自由か、それとも作り手への冒涜か。 議論が次第に盛り上がる中、俺の隣に座る彼女は静かにグラスを傾ける。 もしもの技術をめぐって巻き起こる、少しおかしなSF短編。
続きを読む
とじる
拡散する
シェア
リンクをコピー
⋯
通報する
目次(1話)
最終更新:2026/10/9
口中調味料
2026/10/9 投稿
最初から読む
最初から読む
ホーム
作品を書く
作品を探す
ランキング
コミュニティー
コンテスト
0
この本を読む →
次回からは小窓表示を非公開にしますか?